アサクラメガネの企業理念
(メガネを販売する上での気持ち)

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「お客様の見える感動を創るための、相談型眼鏡店でありたい」

アサクラメガネでは「お客様の快適な見え方とメガネを楽しむお手伝いの提供」すなわち「ビジョンケア」を社是としています。
古くから「半医半商」をとなえ、昨今ではファッションディレクターの勉強など、お客様の立場にたった考動を行うことを心がけています。

快適な見え方のために・・

「メガネ・コンタクトからロービジョンまで」高いビジョンケアを学ぶ

「見える」ということは色々な状態や条件によって異なります。近視と遠視の違いから始まって、老眼専用と遠近両用、
最近では中近両用や、近用ワイドビジョンレンズなど、生活環境や見たい距離などのニーズによりレンズの種類を選定したり、
度を決める必要があります。

まぶしさを感じている人にはその程度や原因によって、医療用遮光眼鏡をお勧めすることもあります。
メガネで視力が出にくい場合では病院を紹介、またその後のリハビリ的な取り組みではロービジョントライアルを行うなどいたします。

全てのことに於いて、まずお客様の気持ちや見づらさなどの状態をお聞きし、その一つ一つを解決し、
より高い満足をしていただくために、メガネのプロフェッショナルとしてご相談にあたります。

その為社員は新入社員だけではなく、色々な研修を受ける機会を与えられます。
AJOC(オールジャパンメガネチェーン・キクチ眼鏡専門学校協力)の教育システムの受講や
社内に於ける毎月1回の勉強会、通信教育講座等がそれです。
押しつけ教育でなく、自ら進んで学びこれらの勉強をこなすスタッフは、アサクラメガネの宝でもあります。

また慈恵医大・東京医大・順天堂大・埼玉医大・東海大学を始めとする眼科指定店として
病院眼科の先生によるご指導をいただくなど、とても恵まれた環境で学ぶことが出来ることも、
良い土壌として弊社が存在する礎です。

視覚障害者へのケアである「ロービジョンの取り組み」の強化を目的としては、
本店のあるビルの6Fにおいてロービジョンルームを開設するなど、取り組みを進めています。

 「メガネを楽しむために・・」〜メガネファッションの提案

こちらはこれからもっと力をいれて人財教育を進めます。

社外からファッションディレクターを呼んで数ヶ月に渡る講習会の実施するなどし、スタッフの多くが一般論は身につけてきました。

今後は各個々のスタッフが自己の感性を磨いて、「きらっと光るような」お客様一人一人に似合うメガネの提案を心がけます。

        
  
マスターコーディネイター受講証 &    文科省色彩検定1級 : 遠藤知代子(四谷店勤務)

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